淀川区十三の歯医者(一般歯科,矯正歯科,小児歯科)とよた歯科矯正歯科

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予防歯科

予防歯科とは

歯が健康なときにこそ

一度治療したはずのむし歯がまた痛くなり、再び治療のため来院。そして、歳を重ねるごとに詰め物がどんどん大きくなっていく……。多くの患者さんがこのように痛くなったときだけ歯科医院に通う関係を繰り返しています。 予防歯科で一番大事なことはこのサイクルを断ち切ることです。 なぜ治療をしなくてはいけない状態になってしまったのか。どうしたら今後、健康な状態を保っていけるのか。 一人ひとりの患者さんに合わせたリスク(弱点)やセルフケアの方法、メンテナンスに通う意味と頻度をお伝えする必要があります。

歯周病治療

「もう二度と痛い思いをしたくない」「ずっとこの快適な状態を保ちたい」と、治療後は最も患者様の意識が高まっているときです。ケア次第で生涯ずっと自分の歯で美味しく食べられることを伝えれば、新しい歯科医院との関係をつくるきっかけになります。

歯磨きで十分と思っていませんか?

歯周病治療

「3~6カ月に1回、歯を診せにきてくださいね」 みなさん聞いたことがあると思いますがちゃんと定期的に歯医者へ行っていますか? 「日本人は歯磨きさえしていれば歯は大丈夫」と考えてしまう傾向が強いです。これはCMなどの過度なイメージの刷り込みによるものだと考えられます。 しかし実際はそうではありません。歯磨きで取れない汚れは確実にあります。それを定期的に掃除しておかないといくら日常的に歯磨きをする方でもむし歯、歯周病になります。

とよた歯科矯正歯科の予防歯科

歯周病予防

歯周病とは、歯周組織が歯垢(プラーク)に含まれている『歯周病菌(細菌)』に感染し、歯肉が腫れたり、 出血したり、最終的には歯が抜けてしまう、日本人が歯を失うもっとも大きな原因の歯の周りの病気の総称で、 歯周病の初期では自覚症状がほとんどないので気付いていない方が多いだけで、実際には日本人の成人の約80%が歯周病にかかっているといわれています。 当院では定期的に健診を行い患者様の腔内のバイオフィルムを除去し(PMTC)、また適切な歯磨きの方法について指導しております。

虫歯予防

目に見えない個人の虫歯のなりやすさ(虫歯の進行性、罹患性、抵抗性)を判定するリスク検査と、歯周病のなりやすさを判定する検査を行っています。 虫歯予防等にはフッ素塗布やシーラントをしております。単に歯面に塗るだけでは歯質に取り込まれにくい性質をイオン導入装置を使用することにより浸透しやすくします。

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