淀川区十三の歯医者(一般歯科,矯正歯科,小児歯科)とよた歯科矯正歯科

淀川区十三の歯医者(一般歯科,矯正歯科,小児歯科)とよた歯科矯正歯科

タップで電話

電話番号:0120-38-4618

携帯電話からは06-6308-5177

小児歯科

小児歯科とは

健康な歯をつくるために

お子様の健康な歯を守るのも親の役目の1つです。
柔らかい乳歯は大人の歯に比べて、虫歯やその他の歯の病気にかかりやすい傾向があります。 乳歯だから、いつか抜けてしまう歯だから治療しないで放置しておいてもいいと言うものではありません。
乳歯の役割は、小児期の健康な全身の成長発育を支える基礎であると言っても過言ではありません。また、健康な小児歯列は、健康で正しい永久歯列へ誘導します。

とよた歯科矯正歯科の小児歯科

  • C0-C1

    ポイント1 チャイルドスペース

    院内にチャイルドスペースを設置しており、お子様が退屈しないようDVDを鑑賞していただいたり玩具なども取り揃えております。

  • C0-C1

    ポイント2 女性歯科医を選択可能

    やはり子どもは男性の歯科医だと怖い印象を持つ子も多いようです。当院は女性歯科医も在籍しておりますのでご希望があれば女性の歯科医が担当することも可能です。予約受付時にお申し出ください。

とよた歯科矯正歯科の無痛治療

とよた歯科矯正歯科では無痛治療をおこなっております。以下手順で可能な限り患者様に痛みを感じさせないようにしております。

  • 表面麻酔

    事前に、注射する部分に麻酔液を塗ります。これにより注射時の痛みを無くします。ケースによっては行わない場合もあります。

  • 「極細の針」を使用

    注射針は、針が細ければ細いほど痛みは小さくなります。 そのため、当院では通常使用されている針よりも細い針を使用しています。

  • 電動麻酔注射

    急激に麻酔液を注入すると細胞が膨張し痛みの原因となりますので、ゆっくりと時間をかけ麻酔液を注入していくことが大切となります。 そこで当院では注入速度を機械制御した「電動麻酔注射」を導入し痛みを最小限に抑える工夫をしております。

小児歯科のあり方

お子様だからこそ歯科矯正

小児矯正とは、子供の時期に行う矯正治療のことです。
歯列矯正は大人になってからでも可能ですが、子供の時期から矯正を行うことによってより理想的な治療を行うことが出来る場合があります。 その理由は、大人は顎骨の成長が終わってしまっているので歯を動かすだけの矯正になってしまいますが、子供はまだ成長段階にあるので、ある程度アゴの成長をコントロールしながら矯正を行うことが出来るからです。

歯並びの与える生活の影響

均整のとれた適切な歯並びは「見た目」だけでなく、「集中力や持続力」などお子様の生活全般のレベルアップも期待できるという研究報告が出ていますので、歯並びがおかしいなと思いましたら、治療するしないにかかわらず、まずはお気軽にご相談ください。

小児歯科治療症例

  • 診療前
    参考画像

  • 診療後
    参考画像
  • 診療前
    参考画像

  • 診療後
    参考画像

▲ ページトップへ